写真で写すと何とも不敵な面構えをしているけど
自分の名前を呼ばれると飛んできた、忠犬ならぬ忠猫の「タマ」。
お出迎えやお見送りもしてくれた、
緑色の目が綺麗な祖母宅の居候猫。
不幸な怪我にも負けず、長生きしました。
私が猫好きになったのはこの猫のおかげと言っても良い存在です。
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