| .m 提言 33 誰の為のそして何の為のJARL? 2001−10−9 |
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誰の為のそして何の為のJARL? JARL第446回理事会で次のことが討議された。
これと同じ理事会で終身会員制度の見直しが討議されたのは周知のことです。
この二つの事項を読んで複雑な気持ちになったのは私だけだろうか。 いったいJARLとは誰の為に組織され何と為に存在しているのだろうか。 こんなことをする前にもっと為すべきことがあるのではないか。 もうある特定の人そしてその取り巻きと旧来のハムに単にノスタルジックな想いをはせて生きている人の為の組織になり下がってしまったのだろう。期待も望みを持つこともなくなる。 今はJARLの存在がもしかしたらハムの健全な発展を妨げていると思うばかりである。 ぜひこんなJARLなら墓場までいっしょにもっていって頂きたい。 DE JA1KSO
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