| .m 提言 34 CQ誌たるものハムの真髄を追求せよ 2001−10−9 |
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CQ誌たるものハムの真髄を追求せよ
以下がその掲示板のテーマだが。
CQ誌とは日本のアマチュア無線界においては現在唯一残されたアマチュア無線専門の月刊誌である。 そして、アマチュア無線の歴史と共に歩んできた雑誌でもある。
本来はアマチュアを正しく啓蒙していくオピニオンリーダとなる立場だろう。唯一のプロパガンダと成りえる立場であったのにそれを放棄したというか、その認識を失ってしまったのだろうか。 鳴り物入りで始めた掲示板のテーマが上記のものである。 寂しいというか私にはみすぼらしく見えてしまうが。 もっとアマチュアを本来の姿に戻すようなテーマを提供できないのだろうか。 CQ誌も商業誌であるから利潤追求を求めることは否定しない。 しかし、それと同時に与えられた使命を忘れてしまったらマスメディアに携わる資格も無いように思える。 もし、これが「JARL監修」であることがこの一因だとしたらもはや救いようが無いが。 DE JA1KSO
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